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UNITECH TOPICS第5弾 顕微授精法での遺伝子改変マウス作製特集
UNITECH TOPICS第5弾 顕微授精法での遺伝子改変マウス作製特集
Bio医薬 3R原則
Replacement:代替法の利用
Reduction:使用動物数の削減
Refinement:苦痛の軽減
顕微授精法(ICSI)
使用するマウスの匹数を大幅削減可能
大きな断片のBACクローンの組込み可能
Tgマウス作製時の
使用マウス30匹➡6匹大幅削減!
<顕微授精法での遺伝子改変マウス作製>
顕微授精法のメリット
・得られた受精卵はプラスミド注入操作によるダメージが従来より少なく産仔が誕生しやすい。
・サイズが大きいBACクローンが入りやすい。
・採卵に使用するマウスが従来の約30匹から約6匹になるなど、使用マウスを大幅削減できる。
<トランスジェニックマウス作製>
従来のマイクロインジェクション法での価格935,000円(税込)
顕微授精での価格785,000円(税抜)
<ヒトBACクローンTgマウス作製>
従来のマイクロインジェクション法での価格1,300,000円(税込)
顕微授精での価格988,000円(税抜)
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